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通販サイト横断比較!汗とりインナーアイテム別 【INDEX】

大手カタログ通販の汗とりインナーをアイテム別にリストアップしました。

価格やデザインなど、一気に横断比較ができますので、お気に入りの一枚をぜひ発見してください。

 

【ピックアップサイト】

ベルメゾンネットで「汗取り」を検索 iconセシールで「汗取り」を検索 iconGUNZE store (グンゼストア)で「汗取り」を検索 icon

 

【気になる特集】

春から始める汗&ニオイ対策(ベルメゾンネット) icon

さらっと爽やか、すらっとキレイ。Smart Dry(スマートドライ) (セシール) icon

ブラジャー
汗対策で一番気になるのはやっぱり脇の下。 キャミソールについている汗取りパッドは姿勢や服の着方によってずれるときがありますが、ブラジャーに直接ついていると脇が固定されているので安心できます。

 

 

キャミソール
インナーの大定番で、ファッションのスタイルや色に合わせて、何パターンも揃えたいところ。夏は薄着でさわやかに過ごしたいので、キャミソールに汗対策が施してあると、一石二鳥です。インナーだけでなく、チラ見せして重ね着も楽しめるのがポイント。

 

ノースリーブ・スリップ

 

カジュアルからオフィススーツ、ワンピースまで、大事なアウターを汗ジミから守るため、少し長めのスリップなどが大活躍。体全体が汗をかく夏には、さらっとしたインナーでストレスフリーで過ごしたいものです。

 

タンクトップ


暑い夏にはインナーとしてだけでなく、タンクトップ単独で身軽にすごしたいもの。汗ジミはかくせないからこそ、吸水機能は万全でなおかつスタイリッシュな一枚を探しましょう!


ハーフインナー・ボレロ

脇の汗ジミ対策にはこれが最強。手持ちのブラジャーやインナーはそのまま生かして、ピンポイントに脇の汗をガードします。密着するので、真夏には暑すぎるという声もありますが、メッシュ素材などで通気性がいいモノを選ぶと、「勝負汗取りインナー」として大活躍します。

フレンチ袖

半袖のアウターから見えないフレンチ袖はさりげない夏のおしゃれに一番重宝します。毎年アイテムの種類も爆発的に増えています。

レースやフリル使いなど、アウターとしても十分着られるデザインを数枚揃えておくと着まわし術が格段にアップ!

Tシャツ・カットソー

インナーというよりは、アウターとして成立するTシャツ・カットソーは、ジャケットを脱いでも汗ジミが見えないように、かなり機能性の高いものが必要です。おしゃれなデザインと吸汗速乾の機能性を兼ね備えた一枚を選びましょう

袖付き(半袖~8分袖)

フレンチ袖じゃ物足りない!脇の汗ジミはまるっとカバーしてくれないと!という大汗かきさんには、きちんと脇から腕までを包み込む袖長インナーがオススメ。特にブラウスやスーツなどは脇下がごわつくので、通気性のよい安心インナーがいいですね。

汗取りパッド・汗取りシート

汗取りなどの機能性下着はデザインがイマイチだから他のインナーにしたい。でも汗ジミはいや・・という人は、ピンポイントでパッドやシートをつけて乗り切りましょう。常に携帯していれば、急に暑くなったとき、緊張する会議前などに、外出先で装着も可能!

その他汗に強いインナー

激しく動いたりかがんでもズレずにボディを守り続けるボディーブリファーや、素足にミュールやサンダルを履いたときのベタベタ感を解消するトレンカ、足をキレイにみせながら涼しく過ごすオープントゥストッキングなど、汗に強いインナーは他にもいろいろ!