【シーン別汗とりインナー大研究】

◆かっちり決めるワーキングスタイル

ジャケットにタイトスカートやパンツと、肌に密着して窮屈なワークスーツ。汗ばむ服の中は肌の露出がない分、いろんな汗とりインナーで完全防備できます。  洗濯しにくいスーツだからこそ、汗ジミを作らないよう、パーツ別のインナーをうまく活用しましょう!

◆ゆったりカジュアルな休日スタイル

夏のカジュアルファッションは、チュニックやノースリーブワンピースなど、腕や肩の露出も多く、汗とりインナー選びは意外に難しい!

腕は風通しがよくなるので、脇汗の心配よりは、背中や胸まわりのムレ対策を重視した汗とりインナーが重宝します。

◆動きが激しいスポーティースタイル

スポーツ中の汗は当たり前だから、汗とりなんて気にしなくたって・・・は大間違い!

Tシャツやユニフォームの素材や色によって、汗ジミやベタつきが気になって集中できなくなるので、速乾・消臭・吸水を最優先に、動いても崩れないストレッチ素材の汗とりインナーをチョイスしましょう!